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2015年11月20日金曜日

2015秋 毛無山~三平山

ガスと雨の中行ってきました三平山。アップが遅れてすみません。
ガスガスで集合写真
①日時:2015.11.15(日)
②行先:毛無山~三平山
③メンバー:Y,E,I,Sz
④行動記録:
サージタンク(8:00)→カタクリ広場(9:10)→金ヶ谷山(12:30)→朝鍋鷲ヶ山(13:00)→三平山(15:00)→三平山登山口(16:00)
⑤行動概況:
ずいぶん前から予定はしていたものの,天気予報は雨。なのに絶対に行くと言うEの言葉につられて行くことになった。出発するときから雨具上下装着。粘土質なのでズルズル滑り時間がかかったので,カタクリ広場から毛無山山頂はカットして,白馬山を目指した。三平山まで雨とガスは納まることなくことなく,景色は見られなかった。そして下山するときにやっと晴れはじめ景色を見ることができた。我々が歩くときはいつも下山してから晴れてくる。なぜだろう・・・

2015年6月27日土曜日

2015夏 金ヶ谷山~朝鍋鷲ヶ山

Siから山行記録が届きました。
金ヶ谷山
当初は代表S計画,小三郎谷,山川谷の参加者がなかったようでこの山行になりました。S,Sa,SiのトリプルSでのんびり歩いてきました。
①日時:2015.6.25(木)
②行先:金ヶ谷山~朝鍋鷲ヶ山
③メンバー:Sa,S,Si
④行動記録:
山の駅(7:56)→金ヶ山(10:19)→朝鍋鷲ヶ山(11:19)→山の駅(13:42)
⑤行動概況:
梅雨空の中,野土呂山の家を8時に出発,林道を歩く事1時間・・・ 今は花の過渡期かな~と話しながらテクテク,ちまき笹が大きくなりダンゴ作ったら美味しそう,もう一度挑戦するか,いや疲れるから止めとこう等々あれこれ言いながら・・・やっと金ケ谷山登山口へ。
朝鍋鷲ヶ山
さあこれから登り,一息入れ出発。山の駅・金ケ山の分岐手前でツルアリドウシの可憐な小さな白い花(5mm位)に出合いホッとする。
金ケ谷山山頂付近は視界ゼロ,おまけに虫が多くて,早々に朝鍋鷲ケ山に向け歩く。数年前に来た時はこの辺り黄スミレの群落に出会ったけど今は花の時期は終わっていた。葉すら見当たらないな~と話していたら,なんとササユリがそこかしこと咲いているではないですか,それもここのはピンク色(15本)この花に出合ったことで,今日の山に来た価値大ありと大満足の3人!!
朝鍋鷲ケ山で早目の昼食をとり十分な休憩をした後,下山を開始する。下りも林道を歩き1時間40分!!今日は登り,下り,林道歩きと,しっかり歩く・・・
下りきった所に美味しい水汲み場があり,冷たい水で喉を潤し今日の山行は終了し,最後は温泉♨で締めくくりをする。

2014年4月26日土曜日

2014春 朝鍋鷲ヶ山~金ヶ谷山

金ヶ谷山で合流する
①日時:2014.4.26(土)
②行先:朝鍋鷲ヶ山~金ヶ谷山
③メンバー:T,会員外(I)と子供たち
④行動記録:
朝鍋登山口(8:56)→朝鍋鷲ヶ山(10:00)→(10:53)金ヶ谷山(12:10)→朝鍋鷲ヶ山(12:45)→穴ヶ乢登山口(13:41)
⑤行動概況:
子供たちは毛無山から朝鍋鷲ヶ山に向かうので,私は車を朝鍋側に回し,反対側からスタートする。
三平山林道は,途中(三平山登山口から,数100m行った地点),大規模な土砂崩れで,道が流れている。手前に車を止め,あとは林道を朝鍋登山口まで2時間歩く。朝鍋鷲ヶ山,金ヶ谷山と,のんびり歩き,本隊を待った。合流後,帰りは穴ヶ乢経由で林道に出た。道中,コシアブラが出ており,採取し師匠Sに届けた。

2013年1月22日火曜日

2013冬 朝鍋鷲ヶ山

代表Sから山行記録が届きました。
840m分岐点
①日時:2013.1.17(木)
②行先:朝鍋鷲ヶ山
③メンバー:S(単独)
④行動記録:
野土路トンネル(新庄村側)(11:06)→旧県道と林道分岐点(12:10)→(14:40)頂上(14:50)→登山口(16:40)
 ⑤行動概況:
山頂風景(1/2)
当初,Saと私で金ヶ谷山の予定であったが,雨がひどいため急遽中止とした。昨年も野土路峠から朝鍋鷲ヶ山,準備不足で失敗しているので,登山することとした。登山口では積雪20cm以上,旧県道をスノーシューでノンビリ山行の開始であった。頂上にいたる作業道の分岐点に道標があり,登山案内板等が設置されていた。このあたりで積雪60cm以上,ノンビリ行けども行けども高度が上がらない。上部から電力線路からブーンブーンという音がする。
山頂風景(2/2)
 積雪も1m以上となり林道も曲がりくねりながら頂上台地についた。懐かしい展望台がやはりあった。積雪 は1m以上,気温-10度位かな。本来はここから金ヶ谷山に行く予定であったが時間のために下山することとした。なお,頂上台地から金ヶ谷山へはガスって いるとルートファイティングが難しいところがあると思われた。冬にあまり登られない山は登山道にマーキングはほとんどないので注意が必要である。下山は林 道・旧県道経由であるが,やはり長い約4kmの道のりであった。
 (これ以外に2つの山行記録があります)